美容整形で輪郭形成をするために選んだ方法

注射だけでできる輪郭形成

注射だけでできる輪郭形成 | 痛みもなく数分で顔周りがシャープになった | ボトックスを数か月ごとに受けています

30代に突入したくらいのころから、顔太りが気になり始めていました。
横に広がってベース顔と呼ばれる状態になり、写真を見たときに強く実感しました。
写真は自分の本当の姿を映し出すと言われていますが、それが本当だと実感したのです。
最初は歯科に行ったときに顔太りについて質問したのですが、このとき咬筋という筋肉を使いすぎていると指摘を受けました。
噛みしめや食いしばりを予防すれば進行を防げるとのことですが、すでに発達した咬筋を緩和するのは難しいとのことでした。
そこで歯科医師から勧められたのが、美容整形で輪郭形成をする方法です。
当初は骨削りをする必要性があると考えていましたが、咬筋と骨は関係ないようです。
もともとエラ骨が左右に張り出している場合は骨削りが効果的とのことですが、大半は咬筋の発達が影響しているとのことでした。
咬筋を緩和する方法はボトックス注射が勧められ、注射一本で筋肉を緩和できるそうです。
健康保険が使えないのがネックでしたが、注射だけで輪郭形成ができると聞いたので、これはやるしかないと思いました。

前回から3か月経ったんでこの後エラボトックス打ってきまふ。

マジで感動するくらい輪郭シュッとなる。

— silver knight (@LedoLedo_Hummer) August 11, 2020