美容整形で輪郭形成をするために選んだ方法

ボトックスを数か月ごとに受けています

注射だけでできる輪郭形成 | 痛みもなく数分で顔周りがシャープになった | ボトックスを数か月ごとに受けています

施術は繰り返し受けるのが好ましいとのことで、数か月に1回のペースで利用しています。
最初のころは小顔効果が3か月ほど継続し、その後は少しずつ元に戻っていく感じでした。
しかし繰り返し施術を受けることにより、5〜6か月くらいも長持ちするようになったのです。
医師によると施術回数に比例して効果が上がり、また小顔矯正の持続が期待できるとのことです。
咬筋が緩和すると筋肉の過剰なハリが引いていくので、食事や会話のときに楽になりましたね。
以前は食べるときに疲労感があったり、会話のときに違和感を覚えたりしていました。
やはり咬筋が張っている状態というのは、身体に優しくないようです。
ボトックス注射で小顔矯正を受けることで、それを強く実感しました。
ボトックス施術を受けている美容整形では、毎回薬剤の注入量を調整するカウンセリングを実施しています。
実際の効果に合わせて注入量を変えるそうですが、患者側の希望も尊重してくれるようです。
注入箇所によっては麻酔クリームが必要になる人もいるそうですが、自分の場合はまったく問題なかったです。
注射をしているという感覚がなく、施術後は普通にメイクができました。
注入した部位が少しだけ赤くなりましたが、メイクをすれば見えないレベルです。
注射から3日ほど経過すると完全に普段の肌に戻っていきました。